« Q.60歳を向かえる従業員がいます。 | メイン | Q.従業員が休暇旅行先の海外でケガをして現地で治療を受けました。 »
といっても、現実の状況としては、
介護は福祉であり、福祉は社会奉仕、と思われることがなくはない。
このために労働条件に支障があっても、多少しかたないかなと
とらえがちなことも事実であります。
これでは、
サービスの担い手である職員の向上はもとより
サービスの向上は望めなくなってしまいます。
そこのところからきちんと考えなければなりません。
それと、現実の雇用形態の特徴もあらためて確認したいところです。
投稿者 office-minami : 00:00